ヒーリング、フラワーエッセンスが補完・統合医療に果たす役割
ヒーリング・アスクレピアではハンズオンヒーリングやフラワーエッセンス療法などのエネルギー療法を単なるリラクゼーションの方法としてだけ行っているわけではありません。身体と心と魂に働きかけて実際に効果を出すことを目標としてヒーリングやフラワーエッセンス療法を提供しています。補完・代替医療としてエネルギー療法を行っています。
ヒーリング・アスクレピアの大きな目標として、ヒーリングやフラワーエッセンス療法といったエネルギー療法を医療の中で花開かせる、ということがあります。こういった「人がいかに生きていくか」といったことまでをその中に含むような進んだ医療に「人間が物質だけでできている/生きているわけではない」というパラダイムは必要不可欠のように思います。
「統合医療」という言葉はさまざまなところにさまざまな意味で氾濫しています。ヒーリング・アスクレピアでは東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニックの川嶋朗先生の提唱している以下のような定義に賛同しています。
「統合医療とは、個人の年齢や性別、性格、生活環境さらに個人が人生をどう歩み、 どう死んでいくかまで考え、西洋医学、相補・代替医療を問わず、あらゆる療法からその個人にあったものを見つけ、提供する受診側主体の医療」(川嶋 朗・2005)
将来的にこのような現在「統合医療」と呼ばれるものが普通の医療となるような世界にしたいものです。そのためにエネルギー療法も医療の一部分としての立場と責任を得る日が必ず来るでしょう。
ヒーリングを知り、体験できる機会を:医療従事者の皆様へ
ヒーリングやフラワーエッセンス療法といったエネルギー療法を医療の中に導入したい医療機関・介護施設などを募集しております。
薬剤師としての長期の経験もあり、また医療現場でのヒーリングの実績もあります。現代医療と代替・補完療法としてのエネルギー療法の橋渡しをすることができると自負しております。医療現場への導入に関して無料のトライアルプランなどもご提示できますのでお気軽にご連絡いただければと思います。
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